結婚相談所・仲人業の経営者様へ

紡いできた「ご縁」と「会員様の未来」、
廃業で断ち切ってしまうのは
損失です。

アプリとの競争激化、集客コスト増、後継者不在。
「看板を下ろす」ことをお考えになる前に、貴所が育んだ「会員基盤と信頼」の価値をご確認ください。
ブライダル・サービス業界に特化したM&A Doが、売り手手数料完全無料で、
その幸せのバトンを繋ぐ最適なパートナーをお探しします。

無料相談・事業価値診断を申し込む

※秘密厳守。会員様やカウンセラー、所属連盟に知られることは一切ありません。

相談所オーナーが抱える
「3つの壁」

「成婚させたい」という想いだけでは、事業継続が困難な時代です。

01

マッチングアプリの台頭

安価で手軽なアプリに若年層が流れ、新規入会者が減少。Web集客のノウハウがなく、広告費ばかりがかさんでいる。

02

会員サポートの負担増

24時間のLINE対応や、細やかなメンタルケアなど、会員様の要望レベルが上がっている。一人で全ての会員をケアすることに限界を感じている。

03

後継者不在と会員の引継ぎ

自身の高齢化で引退を考えているが、活動中の会員様をどうするか悩んでいる。無責任に放り出すわけにはいかず、辞めるに辞められない。

貴所には、成婚を生み出す
「信頼資産」があります

会員数だけでなく、以下の「人のつながり」が高く評価されます。

Asset

在籍会員(身元保証済み)

独身証明書などを提出済みの、真剣に結婚を考えている会員様。質の高い会員基盤は、アプリにはない相談所最大の資産です。

Asset

成婚メソッドと仲人の技術

お見合いの組み方、交際中のアドバイス、プロポーズの段取りなど、成婚へ導くための独自のノウハウとカウンセリング力。

Asset

加盟連盟の権利と実績

IBJ、BIU、NNRなどの連盟加盟権と、これまでの成婚実績による信頼度。これにより、買い手はスムーズに事業を拡大できます。

M&A成約事例

会員様の幸せを守り、サービスを進化させた事例です。

個人相談所 → 大手結婚相談所

高齢化による会員引継ぎ

売り手様 仲人型相談所 / 会員40名 / 代表70代
買い手様 エリア拡大中の大手結婚相談所チェーン
結 果 事業譲渡 500万円
+ 会員様の活動継続保証

「自分が元気なうちに会員様を託したい」と譲渡。大手のシステムと組織的なサポート体制により、会員様はお見合いの機会が増え、成婚率が向上した。

中堅相談所 → ウェディング企業

ブライダル事業とのシナジー

売り手様 都市部相談所 / 会員200名 / 集客コスト増
買い手様 結婚式場・ドレスショップ運営企業
結 果 株式譲渡 3,000万円
+ 成婚後の式場送客モデル構築

「出会い」から「結婚式」まで一貫してサポートしたいウェディング企業が買収。式場イベントを活用した婚活パーティーなどで集客力が強化された。

M&A Doが選ばれる理由

比較項目 一般的なM&A仲介会社 M&A Do (当社)
売り手手数料 最低 2,000万円〜
(小規模な相談所には高すぎる)
完全無料 0円
(着手金・中間金など一切不要)
業界理解度 低い
(連盟のシステムや成婚料の仕組みが不明)
高い
(入会金・月会費・成婚料の収益性を評価)
マッチング先 数合わせ
(会員をモノとして扱う業者も)
理念重視
(会員様の幸せを第一に考える相手を厳選)

譲渡オーナー様のお声

💍

「会員様を路頭に迷わせずに済みました」

70代 女性 / 自宅開業仲人

急な病気で廃業を迫られましたが、活動中の会員様をどうするか途方に暮れていました。信頼できる相談所様に引き継いでいただき、会員様からも「活動を続けられて良かった」と言っていただけました。

🤝

「集客の悩みから解放され、サポートに専念」

40代 男性 / 結婚相談所 代表

毎月の新規集客ノルマに追われ、肝心の会員サポートがおろそかになっていました。Webマーケティングに強い会社の傘下に入り、集客は本部にお任せ。私はカウンセラーとして会員様と向き合えるようになりました。

ご相談から成約までの流れ

STEP 01

無料相談・事業診断

会員数、男女比、年齢層、成婚実績、所属連盟、料金体系などを確認し、簡易的な事業価値評価を行います。

STEP 02

ノンネームでの打診

相談所名が特定されないよう「〇〇エリアの結婚相談所、会員数〇〇名、〇〇連盟加盟」といった概要書を作成し、買い手へ打診します。

STEP 03

条件調整・ご成約

トップ面談を経て、会員様の引継ぎ方法(説明会や個別面談)、カウンセラーの処遇などを丁寧に調整し、最終契約を締結します。

よくあるご質問

Q. 会員様に知られずに進められますか?
A. はい、可能です。M&Aにおいて情報管理は最重要です。成約し、会員様へ安心してご案内できる体制が整うまでは、オーナー様と当社の間のみで情報を管理します。

Q. 所属している連盟(IBJ等)が違っても売却できますか?
A. 可能です。買い手が同じ連盟に加盟していればスムーズですが、異なる場合でも、連盟の移行手続きや、両方のシステムを使うなどの方法で調整を行います。

Q. 自宅でやっている小さな相談所ですが売却できますか?
A. 可能です。店舗やオフィスがなくても、「会員様との信頼関係」と「会員数」に価値があります。多くの個人仲人様が事業譲渡を選択されています。

ご縁のバトンを、未来へ。

あなたが結んできた赤い糸は、少子化の日本を救う希望です。
その大切な役割を、信頼できる次走者へ渡すお手伝いをさせてください。

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