東京都の賃貸管理会社・不動産オーナー様へ

積み上げた「管理戸数」と「信用」、
ジリ貧で減らすより
大手資本で盤石に。

クレーム対応の疲弊、システム投資の負担、オーナーの代替わり。
「事業の限界」を感じる前に、貴社が守り抜いた「ストック資産」の価値をご確認ください。
不動産・管理業界に特化したM&A Doが、売り手手数料完全無料で、
貴社の管理物件とオーナー様を大切に引き継ぐパートナーをお探しします。

無料相談・管理戸数査定を申し込む

※秘密厳守。入居者様やオーナー様、従業員に知られることは一切ありません。

都内の管理会社が直面する
「3つの重圧」

ストックビジネスとはいえ、維持コストと労力が増え続けていませんか?

01

DX対応とシステム投資

電子契約、Web入居申込、インボイス対応など、デジタル化の波に対応できないとオーナーや入居者に選ばれない時代に。システム導入費や維持費が利益を圧迫している。

02

オーナーの世代交代と解約

先代からの付き合いだったオーナーが代替わりし、ドライな相続人から「管理料の安い大手」へ切り替えられるケースが急増。長年の信頼関係だけでは解約を防げなくなっている。

03

採用難とクレーム対応

「24時間対応」や「設備の老朽化トラブル」など、現場の負担は増すばかり。賃貸管理の担当者は離職率が高く、常に採用と教育に追われ、経営者が現場から抜け出せない。

貴社には、大手が喉から手が出る
「3つのストック資産」があります

東京の「管理戸数」は、金融商品以上に確実な資産価値を持ちます。

Asset

都内の「管理戸数(管理委託契約)」

毎月確実に手数料が入るストック収益。特に東京23区や駅近物件の管理権は、新規開拓コストが非常に高いため、既存契約をそのまま引き継げるM&Aは最高率の投資とみなされます。

Asset

オーナー様との「信頼パイプ」

物件の修繕、売買、相続対策など、不動産にまつわる全ての相談窓口となっているポジション。大手デベロッパーや建設会社にとって、アップセル(提案)の宝庫です。

Asset

地域密着の「仲介店舗・認知度」

駅前の一等地に構える店舗や、長年の看板。「あそこの不動産屋さん」という地域認知度は、ネット集客全盛の今でも、地主様や高齢オーナー様への安心材料として機能します。

M&A成約事例

資本提携により、業務効率化とオーナーサービスの向上を実現した事例です。

世田谷区の管理会社 → 大手デベロッパー

開発用地の情報源として

売り手様 管理戸数1,500戸 / 年商3億円 / 後継者不在
買い手様 マンション開発を行う大手デベロッパー
結 果 株式譲渡 4.5億円
+ 老朽化物件の建て替え提案ルート確保

売り手は後継者がおらず、オーナーへの責任を懸念していた。買い手は「建て替え時期の物件情報」をいち早く入手できる管理会社を求めていた。資本力のある大手への譲渡でオーナーも安心した。

城東エリアの賃貸仲介・管理 → IT系不動産

管理テック導入による効率化

売り手様 管理800戸・仲介店舗あり / 年商1.5億円 / アナログ業務
買い手様 不動産テックを活用する新興管理会社
結 果 事業譲渡 1.8億円
+ 入居者アプリ導入で電話対応削減

紙と電話のアナログ業務で疲弊していた現場に、買い手のITシステムを導入。入居者対応をアプリ化し、コールセンターを活用することで、少人数でも高収益な体質へ生まれ変わった。

M&A Doが選ばれる理由

比較項目 一般的なM&A仲介会社 M&A Do (当社)
売り手手数料 着手金+成功報酬
(数百万〜数千万円の手数料)
完全無料 0円
(着手金・月額報酬・中間金なし)
評価軸 営業利益のみ
(オーナーとの関係性を見ない)
管理戸数・質
(戸数、契約内容、オーナー資産背景を評価)
マッチング 同業他社のみ
(近隣ライバルへの吸収合併)
デベロッパー・ファンド
(ストック収益を求める異業種大手へ)

譲渡オーナー様のお声

🏙️

「クレームの電話に怯える生活が終わりました」

60代 男性 / 賃貸管理会社 社長(新宿区)

休日も夜間も携帯が鳴り止まない生活に限界を感じていました。大手管理会社のグループに入り、コールセンター対応に切り替わったことで、従業員も私も本来のオーナー様対応に集中できるようになりました。

🔑

「システム投資ができず、時代遅れを感じていました」

50代 男性 / 不動産管理・仲介(城南エリア)

電子契約やWEB内見など、新しい流れについていけませんでした。ITに強い会社と一緒になったことで、最新のシステムが一気に導入され、オーナー様からも「便利になった」と喜ばれています。

ご相談から成約までの流れ

STEP 01

無料相談・簡易査定

管理戸数、エリア、平均管理料率、サブリースの有無などをヒアリングし、市場価格に基づいた簡易査定を行います。匿名での相談も可能です。

STEP 02

ノンネーム打診

「都内城南エリア、管理1,000戸」といった特定されない情報で、管理戸数を増やしたい大手管理会社やデベロッパーへ打診します。

STEP 03

条件調整・ご成約

従業員の雇用継続、オーナーへの説明方針、管理システムの移行などを調整し、最終契約を締結します。

よくあるご質問

Q. サブリース(一括借上)物件が多く、逆ざやのリスクがありますが売れますか?
A. 内容によりますが可能です。買い手は「契約の見直し」や「出口戦略(売却提案)」などのノウハウを持っているため、現状の収益性だけでなく、改善ポテンシャルも含めて評価します。

Q. オーナー様への説明はどうすればいいですか?
A. M&A成立後、買い手企業と共同で丁寧に説明を行います。「管理システムが良くなる」「サービスが向上する」といったメリットを提示することで、スムーズな引き継ぎをサポートします。

Q. 仲介店舗だけ、または管理部門だけを切り離して売却できますか?
A. 可能です。「事業譲渡」のスキームを使えば、不採算な仲介店舗を閉めて管理部門だけを譲渡する、あるいはその逆など、柔軟な対応ができます。

東京の「住まい」を守る責任を、
力あるパートナーへ。

あなたがオーナー様と築いた信頼は、何物にも代えがたい資産です。
その価値を正当に評価し、さらに発展させてくれる企業へバトンを託しませんか?

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