個人開発者・小規模アプリ事業者の皆様へ

孤独にコミットした「コード」と「ユーザー」、
サ終で消してしまうのは
損失です。

ワンオペの限界、OS更新対応、次回作への資金。
「サービス終了」をお考えになる前に、貴殿が築いた「プロダクト」の価値をご確認ください。
IT・Webサービスに特化したM&A Doが、売り手手数料完全無料で、
そのソースコードを未来へ繋ぐ最適なパートナーをお探しします。

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※秘密厳守。ユーザーや取引先に知られることは一切ありません。

個人開発者が直面する
「3つのバグ(障壁)」

「作りたいものを作る」情熱だけでは、運用の維持が限界に来ています。

01

開発と運営のワンオペ地獄

機能追加の実装、バグ修正、ユーザーからの問い合わせ対応、ASO対策。全てを一人でこなすには時間が足りず、睡眠時間を削る日々が続いている。

02

プラットフォーム依存のリスク

AppleやGoogleの規約変更、突然のアカウントBANリスク、OSアップデートへの追従。プラットフォーマーのさじ加減一つで収益が吹き飛ぶ不安と戦っている。

03

スケール(拡大)への資金不足

ユーザー数は伸びているが、広告宣伝費やサーバー代が重荷に。法人化して人を雇うほどのリスクは取れず、サービスの成長機会を逃している。

貴殿には、デジタル経済を加速させる
「プロダクト資産」があります

収益額だけでなく、以下の「コードとデータ」が高く評価されます。

Asset

アクティブユーザー数(DAU/MAU)

毎日アプリを使ってくれるユーザーの存在。新規獲得コスト(CPA)が高騰する中、既に定着しているユーザー基盤は、買い手企業にとって喉から手が出るほど欲しい資産です。

Asset

ソースコードと技術スタック

モダンな言語(Swift, Kotlin, Flutter, Reactなど)で書かれた保守性の高いコード。開発リソースが不足している企業にとって、完成されたプロダクトは時間の購入そのものです。

Asset

ドメイン知識と運用ノウハウ

特定のニッチジャンル(家計簿、学習、健康管理など)における深い知見や、ASO(ストア最適化)の実績。これらは一朝一夕には模倣できない知的財産です。

M&A成約事例

バイアウトによって、次のステージへ進んだ事例です。

ツール系アプリ → IT事業会社

事業譲渡でまとまった資金を獲得

売り手様 個人開発者 / 家計簿アプリ / DL数50万
買い手様 金融メディアを運営するIT企業
結 果 事業譲渡 5,000万円
+ 開発者はアドバイザーとして関与

保守運用に手一杯で新機能開発が止まっていた。IT企業へ譲渡することで、組織的な開発体制へ移行。開発者は売却益で念願だった「新作ゲーム開発」に着手した。

ゲームアプリ → ゲームパブリッシャー

マーケティング力の強化で再生

売り手様 小規模法人 / 放置系RPG / 売上横ばい
買い手様 広告運用に強いモバイルゲーム会社
結 果 株式譲渡 1.2億円
+ 海外展開による収益拡大

ゲームの面白さには自信があったが、広告費が捻出できず埋もれていた。パブリッシャーが買収し、大規模プロモーションと多言語化を実施。世界中でDL数が急増した。

M&A Doが選ばれる理由

比較項目 一般的なM&A仲介会社 M&A Do (当社)
売り手手数料 最低 2,000万円〜
(個人開発者には重すぎる負担)
完全無料 0円
(着手金・中間金など一切不要)
技術理解度 低い
(ソースコードや技術的負債の判断が不可)
高い
(GitHub、言語、インフラ構成を評価可能)
マッチング先 選定が機械的
(事業シナジーが見えない)
テック重視
(IT企業、ベンチャー、投資家等)

譲渡オーナー様のお声

💻

「愛着あるアプリを、より成長させてくれる企業へ」

30代 男性 / 個人開発者(東京都)

一人での運営に限界を感じていましたが、サービス終了はユーザーに申し訳ないと思っていました。開発力のある企業に引き継げたことで、新機能も実装され、ユーザーからも喜ばれています。

🚀

「イグジット(売却)して、次の挑戦資金を得られました」

20代 男性 / アプリ開発法人代表(福岡県)

作ったサービスを売却して、まとまった資金を得ることができました。この資金を元手に、以前から温めていた新しいWebサービスの開発にフルコミットできています。

ご相談から成約までの流れ

STEP 01

無料相談・コード診断

DL数、MAU、売上、技術スタック(言語・FW・インフラ)、権利関係などを確認し、市場での評価額を算出します。

STEP 02

ノンネームでの打診

アプリ名が特定されないよう「iOS向け家計簿ツール、MAU〇万人、Swift製」といった概要書を作成し、買い手候補へ打診します。

STEP 03

条件調整・ご成約

トップ面談やソースコード確認を経て、譲渡金額、引継ぎ期間(アドバイザリー契約など)、検収条件を調整し、契約を締結します。

よくあるご質問

Q. ユーザーに知られずに売却できますか?
A. はい、可能です。最終契約が締結され、運営会社の変更告知(利用規約の改定など)を行うタイミングまでは、情報は厳重に管理されます。

Q. 売上が少ない、または赤字のアプリでも売れますか?
A. 売れます。「ユーザー数が多い」「技術的に優れている」「データが貴重」といった要素があれば、マネタイズは買い手が後から行う前提で高く評価されるケースが多々あります。

Q. 個人事業主ですが、手続きは複雑ですか?
A. 法人のM&A(株式譲渡)に比べ、個人の「事業譲渡」は比較的シンプルです。アプリのアカウント譲渡、ドメイン移管、著作権譲渡契約などが中心となります。当社がフルサポートします。

あなたのコードを、未来の資産へ。

あなたが情熱を注いで書いたコードとプロダクトは、デジタル社会の財産です。
その価値あるバトンを、信頼できる次走者へ渡すお手伝いをさせてください。

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