フリーランス・副業エージェントの経営者様へ

その「登録者データベース」と「商流」、
競争激化で消耗するより
大手資本でスケールさせませんか。

高騰するCPA、インボイス対応の事務負担、エンジニアの単価高騰。
「自転車操業」に陥る前に、貴社が築いた「人材ネットワーク」の真価をご確認ください。
IT・人材業界に特化したM&A Doが、売り手手数料完全無料で、
貴社のプラットフォームを高く評価し、登録者の活躍の場を広げるパートナーをお探しします。

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※秘密厳守。登録ワーカーやクライアント、競合他社に知られることは一切ありません。

マッチング事業者が直面する
「3つの壁」

市場は伸びていても、中小事業者の利益確保は年々難しくなっていませんか?

01

集客コスト(CPA)の爆増

大手エージェントが広告費を大量投下しており、リスティングやSNS広告の単価が高騰。新規登録者を1人獲得するためのコストが利益を圧迫し、ROIが合わなくなっている。

02

多重下請け構造と商流の限界

エンド直案件の開拓には営業リソースが必要だが、人手が足りず、結局は上位Sierや他社エージェントからの2次請け・3次請け案件に頼らざるを得ない。マージンが薄く、エンジニアへの還元もできない。

03

バックオフィス業務の肥大化

稼働者が増えるほど、契約管理、請求書処理、そしてインボイス制度への対応など、事務作業が幾何級数的に増える。システム化への投資余力がなく、手作業でミスが許されないプレッシャーがある。

貴社には、大手が欲しがる
「3つの人的資産」があります

IT人材不足の今、貴社のデータベースは「金脈」そのものです。

Asset

稼働中の「エンジニア・クリエイター」

単なる登録リストではなく、実際に案件で稼働し、スキルや勤怠が証明されている人材データは極めて高価値。買い手にとっては、採用コストゼロで優秀な即戦力を確保できる手段です。

Asset

特定の「ニッチ職種・言語」特化

「Go言語特化」「マーケター専門」「ママさん副業」など、特定の属性に絞ったコミュニティやデータベースは、総合型エージェントが入り込めない聖域として高く評価されます。

Asset

エンドクライアントとの「直口座」

スタートアップや事業会社と直接契約している口座(取引実績)は、商流を浅くしたい大手Sierや人材会社にとって、喉から手が出るほど欲しい販路資産です。

M&A成約事例

資本提携により、バックオフィスを統合し、営業力を強化した事例です。

エンジニア紹介・SES → 上場IT企業

自社開発チームの組成

売り手様 フリーランスエンジニア紹介 / 年商3億円 / 事務負担限界
買い手様 開発力を強化したい上場ITサービス企業
結 果 株式譲渡 2.5億円
+ 事務業務の親会社統合による効率化

買い手は「外注費を抑えて内製化したい」ニーズがあった。売り手の登録エンジニアに対し、正社員化や専属契約のオファーを出すことで、安定した開発体制を構築できた。

副業マッチングサイト → 大手人材メディア

データベースの統合シナジー

売り手様 マーケター特化の副業サイト / 登録者5,000名 / 広告費高騰
買い手様 総合人材サービスを展開する大手企業
結 果 事業譲渡 1.8億円
+ 大手顧客へのクロスセル実現

特化型の良質な登録者を、大手の営業力で支援する形。買い手は既存の求人媒体とセットで「副業人材活用」を提案できるようになり、売り手登録者の案件単価も向上した。

M&A Doが選ばれる理由

比較項目 一般的なM&A仲介会社 M&A Do (当社)
売り手手数料 着手金+成功報酬
(最低報酬数百万〜数千万円)
完全無料 0円
(着手金・月額報酬・中間金なし)
評価軸 営業利益ベース
(DBの質や将来性は加味されにくい)
DB価値+稼働資産
(登録者数、アクティブ率、単価を評価)
マッチング 同業他社のみ
(競合への吸収合併になりがち)
事業会社・DX企業
(内製化ニーズのある異業種へ提案)

譲渡オーナー様のお声

💻

「営業と請求書作成に追われる日々から解放されました」

30代 男性 / クリエイターエージェント代表

登録者が増えるほど事務作業が増え、本来やりたかったコミュニティ運営ができなくなっていました。事務機能を持つ会社に譲渡し、私はコミュニティマネージャーとして残ることで、理想の運営ができるようになりました。

📈

「広告費の勝負に疲れ、大手傘下を選びました」

40代 男性 / エンジニア案件紹介サイト運営

資金力のある大手がCPAをつり上げ、個人資本では太刀打ちできませんでした。M&Aで大手の資本が入り、広告費を気にせず集客できるようになったことで、登録者が一気に増えました。

ご相談から成約までの流れ

STEP 01

無料相談・DB査定

登録者数、稼働人数、平均単価、マージン率などをヒアリングし、データベースとしての市場価値(バリュエーション)を算出します。オンラインで完結します。

STEP 02

ノンネーム打診

「月間〇名稼働のJavaエンジニア紹介事業」等の匿名情報を作成。DXを推進したい事業会社や、シェア拡大を狙う人材会社へ打診します。

STEP 03

条件調整・ご成約

譲渡価格だけでなく、登録者の個人情報保護方針や、引き継ぎ後のサービス運営方針をすり合わせ、契約を締結します。

よくあるご質問

Q. 登録者の個人情報を渡すことになりますが、法的に大丈夫ですか?
A. はい、適切な手順を踏めば可能です。「株式譲渡」であれば法人格が変わらないため同意は不要なケースが多く、「事業譲渡」の場合は登録者への通知や同意取得のサポートを行います。

Q. 稼働していない「休眠会員」が多いですが評価されますか?
A. 評価されます。休眠会員も「掘り起こし(メールマーケティング等)」によって再稼働するポテンシャルがあるため、単なるリスト以上の価値がつきます。

Q. 代表者である私自身がトップ営業マンなのですが、抜けられますか?
A. キーマンへの依存度が高い場合、一定期間(1〜2年)のロックアップ(残留)をお願いされるケースが一般的です。その間の報酬もしっかり設定されます。

そのネットワークを、次の成長ステージへ。

あなたが繋いだ「人と仕事」の縁は、これからの働き方を支える重要なインフラです。
その価値を正当に評価し、さらに大きく育ててくれるパートナーへ託しませんか?

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